熱も下がったので、今日の夕飯は久しぶりに中華街で頂きました。
行ったのは、個人的定番になっている「東林」。
ここの料理は基本的に何を食べてもおいしいんですが、何と言ってもうまいのが油淋鶏と蟹爪揚げと胡麻団子。
もちろん今日もしっかり頂きました。久しぶりだったけど、やっぱりうまかったっす……(遠い目)
それこそ「筆舌に尽くしがたい」ので、味の解説は省略。
また今度食べに行こうっと。
今日の異常行動
体調が悪いときは、普段なら絶対にしないようなミスをおかしてしまいがちです。
微熱で頭がふらふらしてる中、会社に行って。
トイレでおっきな用事を足そうとズボンを下ろしたら。
下にパジャマ着てました。
いくら熱があるからって、これからはもう少し気をつけなければと思いました、まる。
微熱中。
さっき体温を測ったら、37.5℃でした。
なかなか微熱が抜けません。
症状もあいかわらずで、ちょっと説明しにくいところが痛いようなかゆいような、微妙な感じです。
「頻尿」とか「残尿感」とかいう言葉が身近になりつつある今日この頃、おっさんくさくなった自分を痛感しております。
たのむから早く治ってくれー(泣)
発熱中。
一昨日の夜から、38度前後の熱が出ています。
今日になって医者に行ったところ、前立腺の感染症かもしれないと言われました。
……別にやましいことはしてませんからね。念のため。
まあ、どういうはずみか知りませんが、そういうことになったのはしかたありません。
熱が引くまでおとなしくしていようと思います。
ちなみに、「前立腺炎」で検索をかけると、こんなページが見つかります。
慢性前立腺炎は、ドライバーやデスクワーク中心の人など、座り続ける職業の男性に
現れやすいものです。同じ姿勢で座り続けていると、骨盤内の血液循環がとどこおって
前立腺炎の誘因となります。
こっちの方が、かなり心当たりあるかも。
いやというほど

食べ放題なのはうれしいけど、そこまではちょっとイヤ。
それとも、わんこそばみたいなシステムなんでしょうか。わんこカニ?
実はペンギン好きなのです
特に皇帝ペンギンは大好きなのです。
あの凛々しい立ち姿がたまりません。
というわけで。
映画「皇帝ペンギン」公式サイト
予告編ムービーを見て床に転がって身をよじってのたうちまわって、
「ぺんぎんーっ! ぺんぎんーっ!」
と叫ぶ私でありました。
久々にいい萌えツボを突かれてしまった気がします。
これは観に行こうかしらん。映画館でまたのたうちまわりそうだけど。
猫耳モード?
世界最高速の次世代新幹線、試験車両がお目見え
この写真を見て、他に言うことが見つかりませんでした。
エアブレーキというから、戦闘機のそれみたいなもっとごつくてかっこいいのを想像していたんですが……これはないでしょう、これは。
せっかく先頭車両がかっこいいんだから(個人的にはとんがったタイプの方が好み)、もっとシャープなデザインにしてほしかったです。ああもう、萎え萎え。
おなかがへってたんですよ。
今日のお昼前のこと。
なぜか会社に置いてあった「いま、会いにゆきます」のDVDが、
「いま、食いにゆきます」
に見えてしまいました。
お昼ご飯はトロ鮪のあぶり焼きと鶏の唐揚げのセットでした。おいしかったです。
ひまわり6号の運用開始日が決定
6月28日正午から、だそうです(気象庁発表資料)。
これでようやっとポンコツ衛星GOES-9からおさらばできるというわけですよ。やれやれ。
ちなみに、ひまわり6号が観測を始めると
・従来1時間おきの観測が30分おきになる
・観測の分解能が大幅に上がる(デジカメで言えば画素数が上がる)
・赤外観測のチャンネルが1つ増えることで下層大気の状態をより詳しく調べられる
等々のいいことがあるので、天気予報の精度も若干上がる可能性があります。
ありがたいことですな。うんうん。
ぼく地球の続編
こう見えても、かつては少女漫画をよく読んでいました。
ひと昔前の「花とゆめ」とか「LaLa」辺りがやたらと好きで、わかつきめぐみさんの「So What?」は当時の心のバイブルでさえありました。
そんな中でも当時はまっていたのが日渡早紀さんの「ぼくの地球を守って」(略称「ぼく地球」、と書いて「ぼくたま」と読む)でした。前世ものとSFとサスペンスが見事に融合した名作で、毎週「花とゆめ」を大学の生協で買ってきてはサークルの部室で読んでいたものです。
で、その続編というか次世代編がコミックスで出たというので、いそいそと買ってきました。
いやぁ、面白いですねー。本編を知ってると「をを、こう来ますか」とにやりとさせられる場面がてんこ盛りです。どのキャラも見ていて懐かしいんですが、特に輪と紫苑があいかわらずというか何というか(笑) にしても、蓮が7歳で、その父親の輪が23歳って……法律的に計算が合わないような。ま、いっか。面白いから。
ハシラを読むと日渡さんもいろいろと大変なご様子なのですが、続巻が非常に楽しみです。