まだ不完全だけど、これでケータイから投稿できる。
にしても、やっぱり全角の「にょろ」が化ける。マイクロソフトのせいだ。ぶうぶう。
でっかいピンチ、脱出
DVD-RW経由で録画した番組をPCに移して、PDAで見られるようにDivXでエンコード。
これをバシバシと繰り返して、ようやくHDDレコーダーの容量がピンチを脱しました。
以下、技術的なメモ書き。
「何故に我を見捨てたもうや」
「エリ・エリ・レマ・サバクタニ」っつータイトルの映画を、今やってるんですね。
や、聖書の中で一番好きな言葉なんですよ。エリ・エリ・レマ・サバクタニ。
私はクリスチャンじゃないし、聖書の教えはむしろ苦手な方なんですが。
なんつーか、こう、人間の限界がにじみ出てるみたいで。
ちょっと見に行ってみようかな。
ソニーが家電メーカーになってしまう
その中で、AIBOやQRIOなどのエンタテインメントロボットについては、2005年9月の時点で縮小とされていたが、どちらも新規開発は中止することが明言された。AIBOの生産については2005年度末までに終了する。
ありゃまあ。
QUALIAはともかくとして、AIBOとQRIOは残念。こういう遊び心があるからこそソニーだったのに……会長が替わって、ずいぶんドライになったようですね。
まあ、その遊び心を良い製品に結びつけられなかったのがソニーの低迷の原因なんでしょうけどね。
私は特にソニーファンというわけではないですけど、このままただの家電メーカーにはなってほしくないです。
「やっぱりソニーだな」と思わせる発想力はどこかで維持し続けてもらいたいものですが……どうなりますやら。
HDDレコーダーがでっかいピンチです
しばらくビデオ見てなかったんで、HDDがあふれかけてます。
しょうがないんでDVDに焼いてDivXに落として電車の中で見て消化しようと思ったんですが、エンコーダ(Vidomi)が異常終了しまってどうにもなりません。
Windows2000環境では問題なかったのに……何が悪いんだか。
そんなこんなでいろいろやっていたら、こんな時間に。ああもう。
今日はいろいろネタがあったんだけど、もう寝ます。
ほんと、マジでビデオ整理しなくっちゃ……どうすべぇ。
もはやオタクではない……はず。
おたく度チェック
まあよくある診断テストだし、何だか昔やったことがあるような気もするんですが、最近のオタク事情にすっかり疎くなってしまった自分が今どういうレベルにあるのか知りたくて、ちょっとやってみました。
結果は……。
星野仙一、世相を喝破する
星野さんのバクハツ相談室
(音が出ます。ご注意)
日常のちょっとしたお悩みに星野仙一が一喝するというネタ。
なかなか良くできてて面白いんですが、中でも気に入ったのがこれ。
http://www.ameho.jp/main/aha_dap04.html?pf=21
う~ん、なんてタイムリー。ライブドア元社長さんに見せてあげたいですな(笑)
「やすべえ」のつけ麺にはまる
つけ麺屋 やすべえ
最近、週一くらいのペースで通ってます。
いや、有名なお店らしいんで今さら私が言うまでもないのかもしれませんけどね。おいしいんですよ。
つけだれにカツオのだしがグッと効いてるところがもうたまりません。
こう言っては何ですが私、自称「イノシン酸マニア」でして。こーいう味にはとことん弱いのです。ウマー。
たとえ麺を大盛り(並盛りの倍、440g!)にしようとも、お値段変わらず680円という安さもナイス。
おいしいつけ麺をこれでもか、ってくらいめいっぱい食べられる幸せ……昼休みのささやかな喜びです。
※ちなみに、大盛りを食べるとマジでお腹いっぱいになるので注意。激空腹時限定。
性懲りもなくデジカメ欲
松下、ISO1600での撮影に対応した「DMC-LZ5」
ふーむ。
高感度で光学式手ブレ補正、しかもコンパクト。手軽に持ち歩くにはよさげですね。
手ブレに対する強さは高倍率ズームと好相性。プロレス観戦の時にも活躍しそう……ううむ、いいなぁ。
でも、松下のカメラはISO感度を上げるとノイズがひどいという声も多いし。
はたして、ISO400以上でどこまで使えるのか……今後のレビュー記事に期待です。
や、ちょっと待て自分。
いくら良いものだとしても、この前S80買ったばっかりだろ(汗)
スタパ斎藤じゃあるまいし、今あるものをちゃんと使えっての。
ああ、でも気になるなる~~(←バカ&意志薄弱)
ヘビー級を超えたNOAHジュニア
昨日のノア武道館、観に行こうかなーと思ったんですが、のめしこいてG+でぬくぬくと自宅観戦しました。
いやぁ、スカパー!入ってよかったわぁ。
って、それはどーでもいいんですよ。
セミファイナルの丸藤vs.KENTAがものすごかった! もう、それが言いたくて。
タイトル戦であったり、不倶戴天のライバル同士の対決であったりといろいろ条件が揃ったせいもあるんでしょうが、それにしてもお互いが相手の持ち味を次から次へと引き出していく展開は、筆舌に尽くしがたい強烈なものでした。これこそミックス・アップの極致。いやほんと、どう表現していいのかわからないんだけど、とにかくすごかった。何がどうすごいのか知りたい人は、とにかくこの試合を最初から最後まで見てほしい。ジュニアの試合なのに29分(!)、まさに極上のプロレスでした。
(詳しい観戦記はこちら。でも、これとて試合の熱さの半分も伝えきれてない。)